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チャイコフスキーでテンションを上げる


チャイコフスキーの「1812年」という曲を最近よく聞いています。

 

この曲はフランス国歌とロシア国家を融合させている曲で,とても激しい曲です。

 

朝聴くとテンションが上がるんですよね。

 

休日の朝に聴くとうまく休めない気もしますが(笑)

 

この曲,自衛隊も演奏していて,最後に大砲を打つそうです。

 

その様子が年末にテレビで公開されていたのですが,とても迫力がありました。

 

クラシックもホールや室内だけではなく,外で大砲を放つなど,バリエーションがあって良いですよね。

 

最後のフィナーレの部分は本当に盛り上がります。

 

この曲が終わると「よし,今日も頑張るぞ」となるのです。

 

気づいたことなど

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